2018ロシアワールドカップの注目選手!各国のスターを20選!(前編)

ロシアワールドカップ2018!

今回はロシアワールドカップ2018に出場する注目選手をピックアップしてみました!

メッシ選手、クリスチアーノ・ロナウド選手、ネイマール選手といった大御所はサッカーファンじゃない方もご存知だと思いますが、各国には沢山のスーパースターがいます。

4年に一度ということで、ロシアワールドカップを機会に知る選手も多くなってくると思うので参考になればと思います!

そんなわけで、ロシアワールドカップ2018の注目選手を20人紹介していきます!

最後までご覧ください!

メッシ

 

世界最高となる手取り年俸56億円で契約更改しました。

いうまでもなくアルゼンチン代表のエースです。

ワールドカップ出場が危ぶまれた最終予選の最終戦でのハットトリックで英雄となりましたが、本大会でもアルゼンチンの英雄となることができるでしょうか。前回のブラジル大会に引き続きMVPの期待がかかりますね。

 

クリスチアーノ・ロナウド

 

ポルトガル代表のエース。

ベテランとなりスピードとドリブルのキレには陰りが見えてきていますが、それを補う形で得点嗅覚が上がってきているのでセンターフォワードとしての起用も考えられるのかなと思います。

ただ、EUROを制してコンフェデ杯に出場して、クラブワールドカップにも2年連続で出場しているのでレアルマドリードの選手全員にいえることですが、コンディションが心配。

前回のブラジル大会では屈辱のグループリーグ敗退に終わっていますし、雪辱を果たしてほしいですね。

ハリー・ケイン

プレミアリーグで得点を量産するイングランド代表のエースストライカー。

ルーニーを追いやり、すっかりイングランド代表の顔となりました。

万能型ストライカーです。

年代別の代表には常に選出されてましたが、今回のヨーロッパ予選では代表の主将を務めた試合もありましたので、今回のロシアワールドカップを機に今後ルーニー選手以上の存在になってほしいですね。

エデン・アザール


チェルシーの天才ドリブラー。

日本でも有名ですね。

トップパフォーマンスはメッシをも凌ぐかもしれませんが、精神的な問題があるのかプレーに波があっあり、監督とぶつかることもしばしば。

日本代表との強化試合は出場しませんでしたが、好調のアザール選手がいるかいないかでは別チームです。

プレミアリーグでは絶大な評価を得ているので、大会までに要チェックすべき選手ですね!

ネイマール

言わずと知れたブラジルの王子様です。

トリッキーなドリブルとシュートで相手を翻弄します。

バルセロナからパリサンジェルマンへ290億円で移籍してから調子は今ひとつです。

チームメイトとの軋轢があるともいわれていますが、リーグ戦でも、代表戦でも酒井宏樹選手に抑えられていましたので心配ですね。

前回のブラジル大会では準々決勝に不運な怪我で途中退場となると、ネイマール選手がいない準決勝ではドイツに大敗してミネイロンの惨劇とまで呼ばれることに。

2002年大会以来の優勝にはこの選手の活躍が必要不可欠です。

トニ・クロース

ドイツ代表の心臓です。

的確なポジショニングと展開力、ラストパスは素晴らしく、インサイドハーフとして世界トップレベルにいるといえるでしょう。

レアルマドリードの選手ですが、ドイツ代表はコンディション調整が得意ですから心配無用かと思います!!

ブラジル大会でブラジルに圧勝した試合では、2分間で2ゴールを奪うなど大舞台の強さを今大会でも発揮してほしいですね。

ルカ・モドリッチ

レアルマドリードのマエストロ。

ゲームメイク能力、崩しのドリブル、ラストパス、ミドルシュートなどなんでも出来るモドリッチ選手。

クロアチア代表は、もっと中心選手としてモドリッチ選手を生かすサッカーをしたほうがいいかもしれません。

技術的にも、フットボールインテリジェンス的にも世界トップレベルのゲームメイカーだと思います。

イニエスタ

 

スペイン代表の司令塔。

2010年南アフリカ大会では決勝で延長戦に決勝点を挙げました。

柔らかなボールタッチと判断力で数々のゴールを演出してきたイニエスタ選手。

年齢的に最後のワールドカップとなるでしょうが、天才のラストダンスに酔いしれたいですね。

イニエスタ選手もそうですけど、本大会にどれだけのバルサの選手が出場するのかも注目です。

ハメス・ロドリゲス

2014年のブラジルワールドカップでコロンビアを初のベスト8へ導き、得点王へ輝きました。

愛くるしいルックスとともにスター選手となり、レアルマドリードへ移籍したものの、鳴かず飛ばず。

バイエルン・ミュンヘンへレンタル移籍しましたが、徐々に調子を取り戻していますね。

右サイドからカットインドリブルして左足でシュートを突き刺すプレーには、前回のブラジル大会では日本代表にとって嫌な思い出があります。

レバンドフスキ

ポーランド代表のエースストライカー。

バイエルン・ミュンヘンの万能型の点取り屋でポストプレーが武器ですね。

ポッド1にポーランドは入ったのでグループリーグ突破はかなり可能性が高いです。

ポーランド代表は得点力をレバンドフスキ選手に託しているので、得点王の可能性もあるのかなと思いますね。

今回はロシアワールドカップ2018の各国のスターを10人紹介しました、

残った10人はまだ今度更新します!お楽しみにしてください!

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